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ひさっしぶりーのッ

 お久しぶりです和音です
 生きております和音です
 久しぶりに日記を書いてみるです



 えと。今日私の住んでるところは雪が降りまして。

 その前に今日土曜だけど部活でして。

 はい。寝坊しましたね(´ω`)←

 ほいで親に学校まで車で送ってもらって。

 遅刻は数分で済んだからよかったんですが

 問題は帰りなんです。


 いつもバス&電車&バスで家まで帰ってて

 交通機関利用で40分くらいかかるんですが

 定期を丸ごと忘れまして。

 雪ん中歩いて帰りましたよ。傘も忘れましたよ。

 んで駅着いて←30分かかってた(´∀`)

 寒いから銀行でお金下ろしてスタバ行って

 頼んだコーヒーが

 フラペチーノ(爆)

 チョコに目がくらんで。

 つか思考能力低下してたんでしょうね。

 しかもでかいやつ

 どんだけMなんだよ

 一人SMプレイですk(殴

 白い息を吐きながら、かじかむ手でフラペチーノ持って

 帰宅したのは3時ですね。

 学校でたの12時だしww

 昼飯食ったのさっきだし(PM9時ww

 むしろ店員さんも注意しろよ。

 顔赤くしてコート雪だらけの客が

 尋常な頭でフラペチーノ頼まねぇっつの。(八つ当たり

 最後のほうとか、カップの外側凍ってましたからね。

 中も氷だらけだけど、凍ってましたからね。


 ていうか。

 憂さ晴らしにやったディシディアで

 1番使い慣れてるジタンで

 連続で負けて

 さらにイライラ溜まってるんですけど。


 もやだ。

 朴さん2回も「くっそぉ~~ッ」

 て嘆いてた。

 あたしも同じ気分です。


 あー厄日なのかしら今日。


 誰かいいストレス解消方法教えてください。


 ではまた
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第1章 壱ノ巻-其の2 by和音

          第1章
            ~壱ノ巻-其の2


「「「失礼しま―す」」」
 そ―っと校長室のドアを開けると、3人は恐る恐る中に入った。
校長室は、壁じゅうに本棚があって、床は茶色い毛皮の絨毯が敷かれている。
 黒光りする綺麗に整頓された机の向こうには、
背の高い皮張りの肱掛椅子が、入り口に背を向けて置いてあった。
「あのーなにかご用でしょうか?」
後ろ手にドアを閉めながら、栗那が言う。
「俺達、またなんかやっちゃいました?」
そう言った朔に、栗那は肘鉄を静かに素早く、食らわす。(「ゴフッ」)
 「すみません。校長先生はいらしゃいませんか?」
翠がそう呼びかけると、後ろを向いた椅子から声が返ってきた。
いや、椅子からではなく、恐らく椅子に座っているであろう人物からだが。
「あぁ、やっといらっしゃいましたか」
「「お、おはようございます・・・・?」」
 少し戸惑ったように答える朔と栗那。
「おはようございます」
 翠は綺麗に腰を折って挨拶をする。
「少し訳ありで、姿を見せられないのです。
 申し訳ありませんがこのまま話をさせてください」
 後ろで朔がこそこそと栗那に囁いている中、
「はい、どうぞ」
と、翠は校長であろうその人の話を促した。
「最近、この学院の高等部優等生が消えた事は知っていますね?」
「はい」
「流石『裏生徒会』と名乗るほどの事はありますね。
 極秘情報を、こんなにも早く入手しているとは」
「校長先生、俺・・・僕達を呼び出されたのは、
 『裏生徒会』活動を怒られる為ですか?」
「いえ、『裏生徒会』、私は評価しています。
 生徒会よりも、生徒の役に立っていますから。」
 校長はそう言うと、くっくと、笑った。
「どうも・・・」
「それで先生、ご用件は?」
 翠が1歩前に出て言う。
「用件はですね、
 その消えた生徒を探して欲しい、んです」
「どうしてあたし達なんですか?
 高等部の人に頼んだ方がいいんじゃないでしょうか?」
「確かに、高等部生に頼んだ方がいいかもしれない。
 でも、私は君達にしかあの消えた3人を追う事は出来ないと思っている」
「どうしてですか?」
 朔は首をかしげていう。
「消えた生徒は、時空を超えたからだよ」
「時空を・・・ですか?」
「あぁ、時空を、だ」
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第1章 壱ノ巻-其の1 by和音

             第1章
                ~壱ノ巻-其の1


「こぉら~~~!!待て―――!!」
 両側に沢山の教室がある、白くて広くてそして
とてつもなく長い廊下を、1人の少女がドタバタと走っていく。
「ギャ―――――――――――!!!」
 その少女の前を、黒髪の少年が必死の形相で走っている。
「待てっつってんでしょぉ~~~がッ!!」
「誰が待つか―――!!!」
 少年が角を曲ろうとした瞬間、目の前に長髪の少女が現れた。
「うぁ!!」
 キューブレーキをかける、が全速力で走ってきた足は急には止まらない。
そのまま目の前の少女に、グラリと傾いて・・・
「STOP」
 少年が倒れかけた時、長髪の少女はそう呟いた。
すると、少年の身体は傾いたまま、止まった。
「さぁ~~~~く~~~~~!!!」
 少年を追いかけていた少女は、角を勢いよく曲がると、
そのまま固まっている少年にまともにぶつかった。
「ぶっ?!」
 がくぅ~んと後ろのめりに倒れかけたが、素早く体勢を立て直した。
「あれ?スイ?」
 そして少年の前の少女に気付くとそう言った。
「おはよう」
 スイと呼ばれた少女は、素っ気無く返事をする。
「おはよ~~♪
 あ、サク止めてくれたの??ありがとーー!!」
「通行の邪魔だったから・・・PLAY」
「んぎゃ!!」
べしゃっと、少年(=サク)は床に落ちた。
「!!サーーーークーーー!!」
 チャンスとばかりに少女は、サクに馬乗りなって羽交締めした。
「ぎゃ――――!!!ギブギブギブギブ!!!」
そんな2人を見下ろしていたスイが、一言
「あ、呼出し」
というと、すぐに2人は黙った。

『生徒の呼出しを申し上げます。
 えー2年1組の

       天賦 朔さん
        旭 栗那さん
       倖凪 翠さん

                校長室まで来てください』

「あれ、職員室じゃなくて??」
「校長室に呼ばれるほど悪いことした??」
 朔と栗那は『?』という顔をしている。
「廊下での乱闘」
「いや、乱闘っていうほどしてないから」
 翠の言葉に栗那がツッコミをいれる。
「さ、取り敢えず行くか。俺達怒られるんには慣れてるし」
「怒られんのに慣れてるほど怒られてるのはあんただけ」
 栗那が馬乗りのままゴツっと朔の頭を殴った。
「ほら、栗那どけ。行くぞ」
 朔はそういうと、栗那がどく前にムクッと起き上がった。
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小説始めました!! by和音

いきなりですが、小説を創ってみようと思います。
これまでも結構たくさん書いてたりするのですが、
全て未完成で終わっているので、この作品が最後まで書けるかどうかは分かりません。

なので、勝手ながら僕が書けなくなったらどなたか、アイデアなどを頂けないでしょうか??
お願いいたします。

では、まずは登場人物を書いておこうと思います。
ちなみにこれは友達と書いている本の世界観を勝手に使わせてもらった小説です。
なので同じ様な所が出てもあしからず。
まぁ、いわゆる二次小説っていう奴です。

そんなのでよければ、続きを読むへどうぞ。

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プロフィール

和音

Author:和音
はちみつのうみへようこそ
ほのぼのとした小説もどきを主に
気が向いたときは日記も書きます

またここに書いてあるものを
・無断で複製
・似たようなものを創る
等々はしないでください

ではごゆっくりどうぞ

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